1弾→「ふわあな1mmヴァージン」
2弾→「ふわちつイボリューション」
3弾→「ふわぽちゃロングトロリーナ」
4弾→「ふわフェラディープイラマチオ」
全部「ふわ」という名称がつけられており分かりやすくて良いですねH(^_^)P
触った印象は全て同じ素材だと思われます。
ソフティタッチという素材名を使っているようですね。
製品により弾力が違うと感じたらそれは個体差でしょう。
ホットパワーズでいうと「くノ一淫法 触手裏剣 ねっとりソフト」くらい柔らかいです。
あるいは少しだけ張りがある印象。
どちらにしても完全にまったりの方向性。
優しい刺激が好きな人向けのオナホです。
柔らかいので油分は結構あります。
中のビニールを二重にしたりして対策はしているようです。
ちなみに柔らかい状態でも素材によって特性が変わるので面白いんですよね。
例えば「くノ一淫法 触手裏剣 ねっとりソフト」の柔らかさは「ねっとりと絡みつくべちょっとした柔らかさ」なんです。
対してRIDEのソフト素材は「ぷよぷよでぷるんっと弾く柔らかさ」なんです。
伝わりますかね?
使用した時の印象は両者共に優しい刺激という評価で変わりないのですが、その感じ方のディテールが何だか違うというのがオナホの奥深さを際立たせているようです。
というわけで全シリーズ使っている僕ですが、そろそろどれがどういう個性なのか区別がつかなくなってきました…。
4本並べて挿し比べすれば違いがあるのでしょうが、たまに思い出したように使ってもどれがどういう個性があるのか…。
一つ言えるのは「うん!どれも柔らかい!まったり!」という大雑把な感想ですw
同じ素材なので大まかな使用感は同じなんです。
その中で細かい違いがあると思ってもらえたら幸いです。
というわけで「ふわフェラディープイラマチオ」に話を戻します。
コンセプトは「ふわとろ初のフェラホール」という事みたいですね。
人間のお口はふわとろなのか?
ちょっと気になりますが、細かい事は気にせずぶちこんでみました。
人間ぽいと言えばぽい部分もあるような気もします。
優しくフェラされてる感じですかね。
優しすぎるのでイラマチオ感は何とも言えません。
優しくフェラされてる妄想で色々楽しむのが吉ですかね。
オナホ的には内部構造がボコボコしており、人間的な構造を再現というよりはオナホ的な突起配列を何となくお口ぽくしたような感じですね。
高速ストロークするとボコボコ感が強く主張してくるので多少刺激的になりますよ。
外観は人ぽくないです。
半端に人間ぽくなるよりは潔くて良いのかもしれませんね。
重量も500g近くあり全長17cmなので、ほとんどの人が満足出来るサイズでしょう。
フェラ感はさておき、まったり好きには安定的に楽しめる内容ではないでしょうか。
過去のシリーズが好きならこれがハズれになる道理はございません。(とくっち)

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