キテルキテルから新作のお知らせです!
今回キテルキテルが送る新作は、
「半熟サキュバス 2.5次元コネクトまくら
ふかふか高反発ポリ綿タイプ」
と
「半熟サキュバス 2.5次元コネクトまくら
専用カバー vol.1 サキュエル」
の2タイトルです!


今回の新作はホールではなく、
まくら本体とこちらに被せるカバーとなります!
今までキテルキテルではサキュバスの膣内を現実に具現化したら……とか。
サキュバスの愛液を現実に具現化したら……とか。
そういったコンセプトでピンク2や魔改造ローションといったタイトルが製作されたり、
その他にもサキュエルおっぱいや、販売はされていませんがエイプリルフールにお見せしたサキュ手とか……。
空想の存在を現実にする、いわゆる2.5次元化計画を推し進めてきました。
新作の「2.5次元コネクトまくら」も、その名前通り2.5次元化計画の元に製作されたタイトルです。
それではここからはいつものように開発裏話を交えつつ、
「2.5次元コネクトまくら」について説明していきましょう!

「2.5次元コネクトまくら」は、ざっくりと簡単に説明すると、
ホールをセットするためのポケットが付いたちょっと大きめのまくらです。
単体でももちろん使えはするのですが、
同時発売予定の「専用カバー」を合わせて使うことで独特な臨場感をより楽しむことが出来ますよ!
さて、そもそも今回の新作を作ることになったきっかけなのですが、
実は元々はビニール製のエアダッチでサキュエルを作ってみよう!って話が進んでいたんですよね。
で、これはかれこれ2年以上かけて進めているわけなのですが、
なかなか思うように造形が出来なかったり、触感も人肌に近づけられず納得がいかなかったり。
ともかく、様々な理由があってなかなか思うように仕上げることが出来ずにいました。
そして、そうこうしている中で
「エアダッチに綿を詰めて使う」
という方法でひとまず触感の問題は解決出来ないかと考え、実際に試してみたのですが……。
空気を入れた時と比較して、抱くと沈み込むような触感にはなったものの、
ビニール製である以上肌触りの問題は解決しそうにありません。
これを解決する方法もいろいろ考えたのですが、
エアダッチは他にも造形が思うように出来なかったという問題もあるので、
「そもそもじゃあ綿まくらで作ったらよいのでは……?」
というところから本作の開発が決定しました。

善は急げ、ということで早速開発に取り掛かることになったわけですが、
こっはこっちでそう簡単に出来るものでもありませんでした。
元々、ただのまくらでは当然ながら興奮することは難しいだろうと思っていたので、
カバーを被せて使うことを前提として大きさを決めました。
一般的な抱きまくらカバーのサイズの半分の大きさ……(高さ80cm×幅50cm)
つまり、抱きまくらカバーを半分に折りたたんで被せて、まくら本体にホールをセットした時、
股間部分が丁度いい位置になるような大きさです。
ところが、実際に使ってみると大きすぎて使いづらく、
他にも、感覚的な問題なので言葉にするのが非常に難しいのですが、
何故か抱きまくらカバーの女の子と致している感が少ない、
「臨場感」が足りていないなぁ、と思いました。
そこから自分の感覚を頼りにいろいろな大きさのサンプルを試し続け、
試行錯誤の末に今の大きさに決まったわけです。
また、大きさだけではなくもちろん他の部分でもこだわっています。
例えばまくらの中の綿ですが、こちらはタイトルにもある「ふかふか高反発ポリ綿まくら」の名の如く、
反発力が強めで抱き心地が良くなるように作りました。
他にも、
「自分はこの綿がいいんだ!」
とか
「もっとパンパンに綿を詰めて使いたい!」
とか、逆に
「もう少し綿を抜いて使いたいなぁ」
という人向けに、
まくらの側面部にファスナーを付けて、ここから綿を自分で入れ替えられるようにしてあります。
結構便利な機能なので是非お試しあれ!

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